販促支援企業が実施した、社名認知と展示会集客を目的としたTVer広告事例

- コンサルティング
- エリア
- 東京
- 神奈川
- 千葉
- 埼玉
- 業種
- 販促支援
- プラン
- ライトプラン
印刷物・販促物の発注管理から広告・販促戦略の立案まで、企業の販促活動をワンストップで支援する販促支援企業様が、首都圏の30〜60代男性に向けて30秒CMを配信し、社名認知の拡大と展示会への来場・集客を狙った広告事例になります。
企業の広告・販促活動におけるムダを可視化・改善するサービスを複数展開しており、定期的に東京・大阪で開催される展示会は新規見込み顧客との貴重な接点となっていました。
一方で、BtoBサービスのため社名・サービスの認知度が低いことが課題であり、告知手段も既存顧客接点が中心で、新規層への事前リーチが弱い点もあり、今回TVer広告の導入にいたりました。
配信は、展示会開催エリアである東京・神奈川・埼玉・千葉に限定し、来場が見込める30〜60代の男性をターゲットにして、30秒CMで実施。
フリークエンシーは2回に設定し、同一ユーザーへの過度な露出を避けつつ、「1回目で社名を知ってもらい、2回目で展示会の存在を思い出してもらう」という段階的な想起形成を狙いました。
配信デバイスは全デバイスとし、通勤中にスマートフォンで視聴するビジネスパーソン層から、オフィスや自宅でPC・コネクテッドTVを利用する決裁者層まで幅広くカバーしています。
- CM秒数 : 30秒
- ターゲット : 30~60代の男性
- 予算 : 約20万円/月額